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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19936月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。

新しいお知らせ


  • 7月度研究例会プログラム
    間際のご案内になり申し訳ありません。7月度研究例会は下記の予定です。ぜひ、お出かけください。

    2019年7月14日(日) 13:30〜17:00
    関西学院大学大阪梅田キャンパス1005教室
    https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/

    ・発表1(発表練習)
     「母語援用アプローチが日本人EFL学習者のリズム習得にもたらす影響:
     ISIの測定から」
      上野舞斗(関西大学大学院博士後期課程)

    ・発表2(研究発表)
     「気づきと意識の関係に関する一考察」
      井狩幸男(大阪市立大学)
    投稿: 2019/07/11 5:51、ことばの科学会事務局
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