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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19936月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。

新しいお知らせ


ことばの科学会協賛イベントのご案内

シンポジウムとワークショップ「言語・身体・情動を統合した第二言語(英語)習得」
講演会のページにてご案内しています。講演会
  • 2019年度3月度研究例会 プログラム情報
    2019年3月17日(日) 13:30〜17:00
    場所:
    関西学院大学大阪梅田キャンパス1407教室
    https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/

    研究発表1:「日本人英語学習者のコロケーション処理に関する実証実験」
     追手門学院大学 デイヴィス恵美
    研究発表2:「コミュニケーション不安と音響分析」
     公立鳥取環境大学 中村弘子


    投稿: 2019/03/06 21:13、ことばの科学会事務局
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