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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19956月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。



研究会のお知らせ

  • 11月度研究例会 プログラム
    11月度研究例会のプログラムが決まりました。お天気が良ければ、紅葉狩りに出かけたい時期ですが、万障繰り合わせの上、ご参加ください。

    11月26日 13:30~17:00  関西学院大学 大阪梅田キャンパス

    ミニ講義:「ハワイの言語事情」野村潤(京都女子大学)
    研究発表①: 「中母語話者の英語リーディングにおける黙読と音読の気づきの相違」
     楊欽雯 (大阪市立大学大学院文学研究科)
    研究発表②: 「音声知覚における定形連鎖の処理効率性に関する考察」
     磯辺ゆかり(京都精華大学)

    次回:1月研究例会予定1月21日研究発表2件を募集します。
    投稿: 2017/11/18 3:13、ことばの科学会事務局
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