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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19936月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。

新しいお知らせ

ことばの科学会協賛イベントのご案内

シンポジウムとワークショップ「言語・身体・情動を統合した第二言語(英語)習得」
講演会のページにてご案内しています。講演会
  • オープンフォーラム2018(第10回年次大会)ことばの科学会(旧ことばの科学研究会)25周年記念大会

    2018年10月21日 (日) 12:50-17:00(12:30開場)

    関西学院大学大阪梅田キャンパス10階1004教室
    http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
    (参加費:会員無料、非会員2000円)

    テーマ:「ことばの科学のあゆみと展望」
    講演
        ことばの科学会の足跡とわたし:刊行書籍・雑誌を中心に 
                門田修平(関西学院大学)
    シンポジウム
        脳、障がい、発達から見た言語研究ー言語教育への応用可能性を視野にー
            言語運用、コミュニケーション活動、障がいと脳
                田邊宏樹(名古屋大学)
        失語症や発達性読み書き障害から考える⾔語
               ⻄岡有⾹ (⼤阪医科⼤学 LD センター) 
        ⾔語発達と神経⼼理⾔語学 ― 説明的妥当性から⼼理的実在性へ ―
                井狩幸男(⼤阪市⽴⼤学 )
    投稿: 2018/08/28 0:11、ことばの科学会事務局
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