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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19936月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。

新しいお知らせ
  • 11月度研究例会プログラム
    2019年11月24日(日) 13:30〜17:00
    関西学院大学大阪梅田キャンパス1005教室
    https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/

    内容
    ・発表1(研究発表)
     「Get-passiveの派生元の再考:言語接触をもとに」
      大阪市立大学 豊田純一
    ・発表2(研究計画発表)
     「日本語話者による英単語への知覚的母音挿入
      —破裂ノイズの役割について—」
      京都女子大学 野村 潤
    投稿: 2019/11/12 4:21、ことばの科学会事務局
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その他のお知らせ

10月13日のオープンフォーラム2019は、天候が心配されましたが、無事終了いたしました。お運びいただきましてありがとうございました。