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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19956月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。



研究会のお知らせ

  • 5月度研究例会プログラム
    2018年5月13日(日)13:30〜17:00
    関西学院大学大阪梅田キャンパス1402教室
    https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/

    13:30〜
    ■2018年度総会(会員限定)

    14:00〜
    ■研究発表①「『文字と音の関係』と『音声の知覚・音韻の認識』
     について(仮題)」
     長井克己(香川大学)
    ■研究発表②「言語習得における気づきを巡って
     -神経心理言語学の観点から-」
     井狩幸男(大阪市立大学)

    投稿: 2018/05/08 7:08、ことばの科学会事務局
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