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「ことばの科学会(Japan Society for Speech Sciences)」は、すでに活動を続けておりました「六甲英語学研究会」の一部門として実績を上げた後、 19956月に「ことばの科学研究会」として独立・発足し、200811月に学会組織へ移行しました。 本学会は、ことばの理解・生成・獲得のメカニズムおよびコミュニケーション全般を学際的に扱う領域としての「ことばの科学(Speech Sciences)」の研

究を推進すること、併せてその教育面への応用研究を行うことを目的としています。



研究会のお知らせ

  • ことばの科学会2018年7月度研究例会
    すでに猛暑が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
    7月度例会の案内をさせていただきます。ぜひおでかけください。

    2018年7月15日(日) 13:30〜17:00
    関西学院大学大阪梅田キャンパス1407教室
    https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
    ■ミニ講義はお休みします。
    ■研究発表1
    Teaching IPA to Chinese EFL Junior High School Students:
     Its Effects on Their Pronunciation
      王蕊(関西大学 大学院 博士前期課程)
      山崎千英子(関西大学 大学院 博士前期課程)
      上野舞斗(関西大学 大学院 博士後期課程)
      山根繁(関西大学)
    ■研究発表2
    The Effects of Reading-Aloud Practice on Listening and
     Pronunciation Abilities of Japanese EFL Learners:
     Focusing on Connected Speech Features
      山崎千英子(関西大学 大学院 博士前期課程)
      王蕊(関西大学 大学院 博士前期課程)
      上野舞斗(関西大学 大学院 博士後期課程)
      山根繁(関西大学)
    投稿: 2018/07/02 2:34、ことばの科学会事務局
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